2026.09
論文
Sensors and Materials Vol. 38, No. 9にM2の熊本君が筆頭の論文が採録されました
研究室では、論文掲載、学会発表、教育活動、地域連携などを通して、学生が研究成果を社会に発信することを重視しています。
研究室は2010年から活動しており、このページでは2021年度以降の活動を掲載しています。
Kumamoto E., Fukamachi, K., Yamamoto, T., Sato, S., Kawanami, Sensors and Materials, 2026.DOI: 10.18494/SAM6360
Fukamachi, K., Yamamoto, T., Sato, S., Kawanami, T., Sensors and Materials, 2026. DOI: 10.18494/SAM6087
Murata, T., Sakamoto, S., Kawanami, T., Sensors, 26(1), 164, 2026. DOI: 10.3390/s26010164
Nakagawa, J., Sato, S., Kawanami, T., Journal of Global Tourism Research, 2025. DOI: 10.37020/jgtr.10.2_121
研究室で開発したソフトウェア、3Dモデル、教材、研究資料の一部を公開します。
受信機主導型MACプロトコルの評価に関するns-3実装・評価基盤。
micro:bitと電池ボックス一体化ホルダーの3Dモデル。
micro:bitと小型ドローンを活用したプログラミング大会(共同研究)